「大切な人を守るため」の
ヘルスケア製品のアイデアを募集!!

第2回創生アイデアコンテスト inメディカルクリエーションふくしま2021

「製品アイデアに期待!」「着眼点がいいね!」「頑張ってほしい!」など…。
エントリーチームへの応援〈クリック〉をお願いします!

未来を担う若い世代に、健康・医療・介護などを含めたヘルスケア領域に関心を持ってもらいたい、
そういった想いから「創生アイデアコンテスト」は誕生しました。
第2回となる今回は「大切な人を守るため」をテーマに、ヘルスケア製品のアイデアを募集しています。

応援クリックは、書類審査(12月中旬)の際に参考にさせていただきます。
書類審査通過チームは12月下旬に、このページで発表します。

応援クリック締切:
2021年123日(金)

※同じネットワークから1日1回クリックできます。

清陵七星 福島県立清陵情報高等学校 課題研究班

75

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 感染対策,ソフトウェア・アプリ,ロボティクス技術,センサ

解決したい課題

 私たち、コロナ対策班が解決したい課題は机などの消毒です。他の人が座る前に再度消毒をしているときりがないので、私たちは机の上の消毒と拭き掃除を自動でしてくれる卓上ロボットを作りました。

コンテスト参加への意気込み

 これからの人々の生活の支えになるアイデアになれば良いと思います。私たち一同入賞を目指して頑張りたいです。

Lohas ProLab 日本大学 工学部

84

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 感染対策

解決したい課題

 消毒液と違って大きな汚れを洗い落とす事ができ、ちゃんと使えば充分殺菌できて、既に至る所に存在する手洗い場。それをコロナ禍だろうと関係なく、いつでも長 く使っていける方法を再考すべきだと考えます。

コンテスト参加への意気込み

 日本大学工学部各学部の学生が集まり、ロハスなアイデアを形にする為、学生アイデアコンテストへの参加を決めました。6学科様々な学年の粗削りながらも多様な知識と、新規導入された3dプリンタなどの設備を武器に、世の中を良くするものを作って見せたいと思います。

Lohas ProLab 日本大学 工学部

91

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 移動補助

解決したい課題

 レーザー計測器を用いた視覚障害者用の補助装置です。目が見えない人の感覚を補い、聴覚や触覚で周囲の環境を把握できるようにします。健常者にとっても、第三の目として活用できるかもしれません。

コンテスト参加への意気込み

 日本大学工学部各学部の学生が集まり、ロハスなアイデアを形にする為、学生アイデアコンテストへの参加を決めました。6学科様々な学年の粗削りながらも多様な知識と、新規導入された3dプリンタなどの設備を武器に、世の中を良くするものを作って見せたいと思います。

岐阜工テクノLAB 岐阜県立岐阜工業高校

70

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 感染対策/予防医療/VR・AR技術/ウェアラブル技術/ソフトウェア・アプリ/センサ/ワイヤレス・非接触/解析技術/画像処理技術/介護支援システム/リハビリ機器/トレーニング器具

解決したい課題

 三者三様のデータからなる福祉医療用具について着目した。現状では、用具等が非常に高価で必要としている方々にスピーディーな供給が出来ないことが分かった。そこで、より安価でリアルタイムな供給が急務であることから、センシング技術である3Dスキャンを応用して、得られたデータから、人の顔を成形することにし、最終的には個々いジャストフィットする装具などの医療用具を供給することを目標としている。

コンテスト参加への意気込み

 高校生に発想教育や創造力を身につけてもらうことや、兼ね備えている才能を磨くために、様々な実体験から「トライ&エラー」を経験してもらい、多くの企業の方と有機的なつながりが生まれることを希望しています。

村山研究室の愉快な仲間たち 日本大学 工学部

73

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 感染症対策/予防医療

解決したい課題

 喫煙による自身への影響及び受動喫煙による周りへの問題

コンテスト参加への意気込み

 目指せ!アイディアの実現

チーム神杉 福島県立平工業高等学校 工作部

86

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 移動補助/介護補助

解決したい課題

 高齢者の椅子の立ち上がりを楽にする。

コンテスト参加への意気込み

 工作部に入部して初めての団体戦ですが、採用目指して、頑張ります。

平工工作 福島県立平工業高等学校 工作部

77

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 AI/IoT技術/見守りシステム

解決したい課題

 コロナの重症患者ECMOで治療している時、医者が数人つかなくてはならないので、その負担を減らすために、特に夜などでは患者が一定以上の限界がきた場合自動的にナースコールが鳴り、医者がすぐ駆けつけることができるというシステムにし、医者がずっとつかなくても大丈夫のようにする。

コンテスト参加への意気込み

 工作部に入ってから初めての大会なので、優勝は難しいかもしれませんが、入賞できるように頑張りたいです。

福島高専A 福島工業高等専門学校

47

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 感染対策

解決したい課題

コロナの感染拡大防止の為の除菌

コンテスト参加への意気込み

 自分の出したアイデアが認可され、コロナ感染拡大防止に繋がることを目標に頑張ります

福島高専B 福島工業高等専門学校

49

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 リハビリ機器/トレーニング器具

解決したい課題

ストレートネック

コンテスト参加への意気込み

 アイデアの一部だけでもどこかで取り入れられたらと思います。

福島高専C 福島工業高等専門学校

53

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 予防医療

解決したい課題

枕の高さによって睡眠の質が下がることを解決したい。

コンテスト参加への意気込み

 睡眠は人間にとって絶対に欠かせない行動のひとつです。その睡眠の質を少しでも向上させられるようなアイデアを考えたいです。

Kitako Development Team 福島県立郡山北工業高等学校

32

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 ソフトウェア・アプリ,センサ,ワイヤレス・非接触,リハビリ機器,認知症予防

解決したい課題

リハビリテーションを手伝う理学療法士の負担を減らすこと。また、高齢者のボケ防止や認知症予防に効果があるデバイスを製作することが課題だと考えた。なぜなら、近年「高齢者増加」が問題になっており、それに伴いリハビリテーションを必要とする高齢者も増えているが、リハビリをサポートする理学療法士が「約10万人」に対して、身体機能が低下した高齢者は「約3588万」と圧倒的に理学療法士の数が少ないからだ。

コンテスト参加への意気込み

 私たちは福島県立郡山北工業高等学校コンピュータ部として人のために役立つデバイスを製作してきました。そこで今回は、理学療法士や高齢者の方々を手助けするためのデバイス「HPS」を製作しました。この大会で私たちの「HPS」が色々な人に伝わってより良いアイデアと製品ができることを期待しています。 私たちの「HPS」で社会全体を今よりも良くしていけるように頑張ってきたので、良い結果を残したいです。

北工Beginner's 福島県立郡山北工業高等学校

32

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 予防医療,トレーニング器具

解決したい課題

近年、PCやスマホの使い過ぎが原因で起こる「ストレートネック」が増えてきている。ストレートネックにより、肩こりや頭痛などの身体的な不調が起こる。そこで、それらを予防するためのストレッチのサポートと予防するための機能を備えたデバイスを考えた。

コンテスト参加への意気込み

 アイデアを実現して、ストレートネックで困っている人や、予防したい人の力になりたいです。

チームD 大阪電気通信大学

29

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 AI/IoT技術,VR・AR技術,ソフトウェア・アプリ,解析技術,画像処理技術,コミュニケーション機器

解決したい課題

多くの聴覚障がい者にとって手話がコミュニケーション手段であり、障がいのない人が手話を習得するのには時間がかかってしまい、いきなり手話で話すということが難しいという課題。そのため、聴覚障がい者と障がいのない人の間で円滑にコミュニケーションを取ると考えた。

コンテスト参加への意気込み

 頑張ります

SFC IS THE PLACE TO BE 慶應義塾大学

11

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 AI/IoT技術,遠隔診療,予防医療,ソフトウェア・アプリ

解決したい課題

近年、うつ病患者の数は増加している。大きな課題としてうつ病の早期発見・早期治療が遅れていることと診断の不確実性が挙げられる。 ユーザーの音声データを自然言語処理とその語気や抑揚という二点のアプローチから機械学習を用いて分析することにより、これらの課題を解決したい。こうした技術は予防医療やオンライン診療といったこれからの流れとも相性が良い。

コンテスト参加への意気込み

 私達チームは、音声データからうつ病の予測・治療が出来ると確信しております。こうした技術が一日でも早く発展して一人でもうつ症状で苦しむ人が少なくなることを願うばかりです。その為には、このコンテストに出場して助言や支援を頂くことが必要であると考えています。具体的には、うつ病患者の音声データを如何にして収集するかという点においてです。どうぞよろしくお願い致します。

アイのお湯 聖ウルスラ学院英智高等学校

98

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 見守りシステム,介護支援システム

解決したい課題

認知症徘徊者の事故、行方不明による死をなくす。

コンテスト参加への意気込み

 高齢化が進む今絶対に解決しなければならない問題だと思います。若い人にもっと知ってもらい認知症徘徊者の命を1人でも多く守ったいきたいです!

未来にススム 福島工業高等専門学校

13

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 AI/IoT技術,VR・AR技術,ウェアラブル技術,ソフトウェア・アプリ,センサ,ワイヤレス・非接触,画像処理技術,その他

解決したい課題

単身の若い人の多くは仕事の忙しさなどから、調理の手間を必要としない調理済みの品を購入することが多く、栄養の偏った食生活となり不健康となることが心配される。本件では、単身の若い人の食生活をサポートするシステムについて提案する。具体的には、ユーザーが購入する食品の栄養データを蓄積し、不足している栄養素を割り出して、補うための食品について複数の候補を提案する機能を持つシステムである。

コンテスト参加への意気込み

 

Kitako Development Team 福島県立郡山北工業高等学校

7

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 予防医療,ソフトウェア・アプリ,センサ,介護支援システム

解決したい課題

脈拍が上がった時に今の状態にあった処理を促すことができるデバイスを製作することが課題だと考えました。なぜなら、すぐ緊張してしまう人や高齢者が息切れやめまい、動悸を起こさないようにしたいと考えたからです。脈拍が上がり続けると心臓に負担がかかり続けるため危険なのでその人たちを手助けしたいと考えました。

コンテスト参加への意気込み

 私たちは福島県立郡山北工業高等学校コンピュータ部として人のために役立つデバイスを製作してきました。そこで今回は、すぐ緊張してしまう人や脈拍が上がりやすい高齢者の方々がリラックスできるようになるデバイスを製作しました。このデバイスが広く伝わることで社会全体の緊張や脈が上がってしまうことで困っている方々が助かれば良いと考えています。

北工ファンタジー 福島県立郡山北工業高等学校

7

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 見守りシステム

解決したい課題

プログラムがまだ未完成なので完成させたいです。M5StickCとwifiをまだ接続していないので接続したいです。

コンテスト参加への意気込み

 初めての挑戦でわからない事が多々ありますが途中で挫折してもあきらめず最後まで完成させられるように頑張っていきたいです。

福島北工団 福島県立郡山北工業高等学校

7

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 認知症予防

解決したい課題

日本は高齢化社会を迎え、認知症を患う方は年々増加傾向にあります。認知症予防には、体を動かしたり、コミュニケーションをとることが有効であるため、認知症を予防するために体を楽しく動かせるようにしたいです。

コンテスト参加への意気込み

 アイデアを実現して、楽しく認知症予防ができるものを作れるよう頑張ります!

irori 香川県立高松東高等学校

1

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 AI/IoT技術,ロボティクス技術,ワイヤレス・非接触,移動補助

解決したい課題

救急車が来るまでの応急処置ができずに、重症化や死亡者を減らすため。

コンテスト参加への意気込み

 一人ですけど頑張ります。

平工情報通信 福島県立平工業高等学校

7

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 感染対策,センサ,ワイヤレス・非接触

解決したい課題

コロナ対策として、各自ができる手指の消毒。さらに、利用者同士の接触を避ける。

コンテスト参加への意気込み

 コロナ対策が少しでも進むことを願い頑張ります。

あじょの宅急便 聖ウルスラ学院英智高等学校

71

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 予防医療,ソフトウェア・アプリ,介護支援システム,その他

解決したい課題

私たちは高齢化によって生じる健康上の問題の調査を行い、代表的な症状に高血圧や糖尿病があり、年齢が上がるにつれてこのリスクが上昇していくことがわかった。また病院に通うことが困難な高齢者や在宅患者が増えていることも分かった。これらの人々は、日常生活で自ら健康管理を行う必要性がある。そこで、「高齢者や在宅患者が、家にいても気軽に、自分にあった食事で健康的な生活を送れるようにしたい」という課題に設定した。

コンテスト参加への意気込み

 私たちの作るアプリによって幸せになる人が増えることを信じて頑張ります!

Protect people 京都先端科学大学附属高等学校

5

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 センサ

解決したい課題

柵が完全に落ちた場合、看護師が気付いて病室に入ってくるが柵が倒れただけであれば誰も気付かずに患者さんが勝手に行動して危ないためベッドの下に人感センサーを取り付け、危険を回避する。

コンテスト参加への意気込み

 1人でも入院中の患者さんの安全を守るために考えました。

うるーず 京都先端科学大学附属高等学校

0

※1日一回応援ができます。

製品のアイデアキーワード

 介護補助

解決したい課題

老老介護の精神的肉体的ストレスの問題です。物を落としたり些細なことでも動かないといけない小さな労力や、人に感謝されることのないことなどのストレスの解決です。

コンテスト参加への意気込み